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特定支保工(Eurex top)

    レンタル

    欧州統一規格であるEN規格に準拠したサポートで、特許工法である「クイックアップ工法」に最適な特定支保工です。

    こんな用途におすすめです

    工事分類

    • 躯体・PC工事

    課題・対策

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    特長

    安全で迅速な組立作業の基礎

    Dokaフロアプロップはクイックアップ工法を使用される現場の強力なサポートになります。番号のついた穴、ハンドトラップ防止、落下防止用セーフガード、鍛造ナット、溶融亜鉛メッキ仕上げ、人間工学的に形成された固定クランプは特許取得されています。

    フロアプロップ Eurex top Dokaから初めてのインパクト・プロテクター付フロアプロップです。高品質のフロアプロップには以下の特徴があります。

      1. インパクト・プロテクターのため、耐用年数が極めて長い。
      2. ネジ山の形状が特別なため、調整ナットは非常に回しやすい
      3. EN1065クラスD/Eに準拠した最新軽量設計のため移動が簡単です。
      4. EN1065クラスD/Eに準拠し、常に20もしくは30kNの高い耐荷重能力を有します。

    フロアプロップ Eurex

    Eurexフロアプロップには、主な機能がすべて搭載されており、EN1065クラスD/Eに準拠し、延長長さ全体に渡り30kNの一定の耐荷重能力を備えています。長年にわたり、この製品は顧客満足と信頼の代名詞となっており、良質のフロアプロップの「最上級品」として名が知られています。

    規格

    耐力 重量
    Eurex30 top250 50kN 12.8kg
    Eurex30 top350 50kN 20.7kg
    Eurex30 top450 50kN 29.1

    詳細はカタログをご覧ください。

    工法別比較表

    項目 クイックアップ工法 パーマネント工法
    特許有無 ×
    検討書作成
    施工要領書作成 ×
    説明会開催 ×
    施工図チェックバック ×
    現場立会有無 ×
    管理文書帳票有無 ×
    計算方法 ※有限要素法に基づき特殊なソフトウェアで解析 一般的な表計算ソフト
    計算の特徴 複雑な形状や条件下でも解析可能 ピッチを飛ばすなど単純計算に限られる
    梁の応力計算 可能 不可
    撤去可能なサポート dokaサポートなどの特定のサポートを除いたすべてのサポートで撤去可能 建物内スラブ下サポートの一部のみ可能でその他梁下等は不可
    型枠・支保工の解体比率

    全型枠・支保工の約100%
    (ただし、dokaサポートがある程度必要)

    スラブ型枠・支保工のみ60~70%
    型枠の早期解体 可能 不可
    仕上げ工事早期着手 可能 不可

    ※有限要素法=FEM解析(Finite Element Method) 航空機の設計などにも利用される構造力学や流体力学で使用される解析方法

    取り扱い機材センター

    よくある質問

    図面

    • Doka floor prop Eurex 30 top 外寸図

      Doka Eurex 30 top 外寸図

    取扱説明書

    ご使用の際には取扱説明書をご覧ください。

    特定支保工(Eurex top) 取扱説明書

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