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安全ブロック吊下げ金具

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    鉄骨用親綱斜め支柱に装着して昇降が安全にできるアタッチメント金具です。

    こんな用途におすすめです

    工事分類

    • 準備工事

    • 鉄骨工事

    課題・対策

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    特長

    ・安全ブロックを取付けられる

    鉄骨建て方時、橋梁工事などで柱の昇降時に使用する落下防止器具(安全ブロック)
    を親綱斜め支柱(当社指定品)に取付けるためのアタッチメント金具です。

    ・移動の邪魔にならない

    作業や移動の際、安全ブロックが鉄柵上で邪魔になりません。

    ・擦れの防止

    安全ブロックのワイヤーベルトが鉄骨にあたりにくく、擦れを防止できます。

    重量

    重量
    2.0㎏

    装着方法

    1. 吊下げ金具のロックピンを外し、蓋プレート開ける。
    2. 吊下げ金具を支柱頭部の丸棒の間に入れる。
    3. 蓋プレートを閉めロックピンを差し込みロックしているか確認する。

    寸法図

    1. 安全ブロック取付プレート
    2. 親綱支柱固定部
    3. 蓋プレート
    4. ロック部・ヒンジ
    5. 補強材
    6. ロックピン
    7. ロックピン取付プレート

    使用上の危険・注意・重要事項

    • 組合わせる安全ブロックはセイフティーブロックU型を使用してください。
    • 組合わせる親綱斜め支柱はSK-920を使用してください。
    • 吊下げ金具を親綱斜め支柱に装着後、ロックピンで固定してピンが抜けないか確認してください。
    • セイフティーブロックU型は吊下げ金具にカラビナを直接装着して下さい。ロープが垂れ下がった
      状態ではセイフティーブロックU型が下に位置し作業者のフック架け替え作業が困難になります。
    • 作業床に移る際はセイフティーブロックU型のワイヤーが弛む前に墜落制止器具のフックを下から
      安全確保可能なもの(親綱等)に固定し上がってください。ワイヤーが弛んだ状態で墜落した場合
      垂下量も増え、地上に激突する可能性があります。
    • 親綱斜め支柱に墜落制止器具を固定して登らないでください。親綱等に固定してください。
    • 吊下げ金具を装着した親綱斜め支柱に親綱を張らないでください。(親綱取付禁止)
    • 親綱斜め支柱のボルト締付トルク6kN・cm(60N・m)以上で締めこんでください。
    • 荷揚げ等に使用しないでください。支柱及び吊下げ金具が破損する恐れがあります。
    • その他セイフティーブロックU型・親綱斜め支柱(SK-920)の使用基準を必ず守ってください。
    • 本体を改造しないでください。本来の性能が損なわれる可能性があります。
    • 墜落制止器具のフックを親綱斜め支柱の取手等に固定しないでください。

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